「電気保安協会の人が来て、うちの分電盤を検査していったけど、なんか紙を置いてった…」
そんな経験ありませんか?
この点検は、電気を安全に使うために法律で定められた 定期保安点検 です。
多くの場合は「問題なし」で終わるのですが、時々こんな指摘をされることがあります。
⚠ 「漏電の可能性があります」「接地抵抗値が高いです」と言われたら
保安協会の方は、あくまで 調査・点検のみ を行う機関。
実際に工事や修理を行うことはありません。
なので、
- 漏電が疑われる回路がある
- アース(接地)に不良がある
- 古いブレーカーの更新を検討してください
などの指摘を受けた場合は、
その後の対応は 地元の電気工事店に依頼 する必要があります。
🔌 どうすればいい?ニノデンにお任せください!
ニノデンでは、
- 漏電調査(絶縁抵抗測定)
- 分電盤・ブレーカーの交換
- コンセントの接地工事
- 古い配線のチェック
など、保安協会の点検後に必要となる工事を多数承っております。
📝 こんな用紙を置いていきませんでしたか?
点検後に保安協会から
- 「定期調査結果のお知らせ」
- 「漏電調査結果」
といった書類を置いていくことがあります。
この中で【要改善】や【推奨】と書かれていたら、
早めに対応することで火災や感電を未然に防ぐことができます。
🚗 地域密着だからすぐ対応
ニノデンは埼玉県比企郡を中心に、群馬・埼玉エリアを幅広く対応。
「早く調べてほしい」「どこが悪いのか分からない」という場合も
まずはお気軽にご相談ください。
📞 まとめ|電気保安協会の検査後はニノデンへ!
- 保安協会は点検のみで工事はしません。
- 問題が見つかったら 早めに電気工事店へ連絡を!
- ニノデンでは無料見積もりで安心。小さな工事でも伺います。
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